見積もりの項目を、さがせるようになりました
「くろす」と打てば「クロス」も当たります。よく使う項目は先頭に出ます。100項目のスクロールはもう要りません。
更新履歴
親方ノートに入った変更を、新しい順に並べています。
要望は、作る本人にそのまま届きます。先週いただいた「こうしてほしい」が、今週の画面に入っています。
サイドバーの「ご要望・ほしい機能」から、またはLINEで「要望:◯◯」と送ってください。直った不具合も隠さずここに書きます。
最終更新 2026年8月1日
「くろす」と打てば「クロス」も当たります。よく使う項目は先頭に出ます。100項目のスクロールはもう要りません。
住所と状態が先、設定作業は後ろへ。お金のタブは「この現場いくら残った」が最初に出ます。
小さすぎた文字を底上げし、見積もりの+−ボタンも指で押しやすい大きさにしました。
文字を大きくし、確認カードのボタンを押しやすくしました。レシートの科目も、よく使う6つを先に出します。
案件をまだ1件も作っていなくても、見積もりの画面から請求書に進めます。案件は自動で用意します。
取引先に渡した番号は後から直せないので、重なりそうなときはその場でお知らせして止めます。
番号だけ使われて欠番になる、まとめた現場に請求済の印が付かず翌月もう一度請求してしまう、といったことが起きなくなりました。
完全に削除される7日前と前日に、LINEとアプリでお知らせします。消えるものと削除日も画面に出ます。
他のソフトや手書きから乗り換えても、番号を続きから振れます。マイページで次の番号を決められます。
これまでの「2026-001」(年ごと)に加えて、「202608-001」(月が変わると001に戻る)を選べます。桁数も決められます。
月末に、元請ごとの現場をまとめて1枚に。AI事務員に頼めば下書きまで作ります。
まとめたぶんの売上を、実際に働いた現場へ金額どおり割り戻します。まとめた現場の画面にも、その現場ぶんの金額が出ます。
傷や下地の写真を見せて、直し方や見積もりの中身を相談できます。相談は声でも入力できます。
「先月の現場、全部完了にして」のように、AI事務員へまとめて頼めます。あいまいな言い方でも現場を探せるようになりました。
「0」を消してから入れ直す手間をなくしました。
朝ではなく前日の17時に。夕方をすぎるとホームの画面も、明日の予定が主役になります。
領収書のフッターも、用紙の最下部に収まるようにしました。
現場写真・レシート画像とCSV一式を、ZIPファイル1つで保存できます(全プラン)。
1年ぶんの売上・経費・利益をまとめて見返せます。応援に来てもらった職人仲間への発注も残せます。